アイムジャグラーの中間設定1000枚辞めに徹する理由はコレだ!!

アイジャグは設定5,6だけツッパればいい


ジャグラーの中間設定、特にアイム系は1000枚出たら辞めても良いと思う、アイム系の中間設定はV字の波を連続して描きやすく飲まれては出て飲まれては出てを繰り返しやすい、

特に飲まれ辞めだけは避けて通りたいところだ、このリスクを避けるために1000枚辞めを推奨する、一度その台を離れてまた誰かが1000枚嵌めたら打ち頃になっているのでカマを掘ればよい。

アイムジャグラーの中間設定は基本的にハメて出す台だ、ハマリ役だけを請け負うな。

ジャグラーの中間、高設定はなんだかんだ機械割りに素直な台だ、出ない流れが続くと出るし、出過ぎると出なくなる

この独特の中間アイム挙動を知ってる人はアイムなんてクッソダリーから打ちたくねぇってなかなかプロい発言をするが打ち頃だけピンポイントで狙えば、これほど効率の良いメダルの増やし方も無いと思う。

具体的な打ち頃を言うと4とおぼしき台がビッグ間大ハマリをした後だよね、これが一番、中間アイムの爆発起点になりやすいね、V字回復を狙うポイントだね。

B間大ハマリ→当たる→もう一回小ハマリ→連モ

このパターン多いからね、大ハマリ抜け、即連は結構マレかな、自分はこの状態を「ジャグラーは2度打ち手をがっかりさせる。」と呼んでいる。

キタキタ、キタのワンパターン、もはや予定調和だねwと楽しむようにしている、そうしないと精神もたないしねw

グダる前兆、見切りポイント

朝からは調子よく1000枚超えたあたりでグダグダパターンに突入するアイムジャグラー、グダる前兆としては早めのヒットが少なくなってきて揉まされる展開、この揉まされる展開は高設定台にも多いが、設定5,6が期待出来ない通常営業の日は1000枚あたりでスッパリ捨ててしまうのも良いと思う、揉み展開はイベントなら周りの状況にもよるけどツッパする要素にはなる可能性もある。

朝から、当り、軽っ→あれ、なんか重→やっぱ軽→あれ、重?みたいなループを体感で感じるのは大体、中間設定だからね。

自分の台が中間設定臭いなと見抜いた時は一度放流して誰かに打たせハメた分を後から頂くのが、アイム中間設定での戦い方になるんじゃないかな、完全確率の割りにこーいう事象がジャグラーには起こりがちだからねw。

めっちゃ調子の良い4なんか超ビッグ先行で3000枚~4000枚の事故を起こす事もあるけどね。

一番はやっぱ個別の設定よりホール状況をまず把握する事が大事ね。
基本5,6狙いで4は美味しいとこだけ打つ、これだけだね。それがめっちゃムズいんだけどw